パンチライス ■エロ体験談1■ パート入社してきた美しい人妻は・・・同級生の姉だった!そしてHしたのです。

【性家電】A10サイクロンが悶絶級の気持ちよさ(*´з`)

※使用注意※ 一度使ったらもう右手には戻れねーぞ!!

A10の詳細をもっと詳しく
[ 2016/01/15 01:00 ] 性家電 | TB(-) | CM(0)

■エロ体験談1■ パート入社してきた美しい人妻は・・・同級生の姉だった!そしてHしたのです。

エロ話1-1
パート入社してきた美しい人妻は・・
それはある日突然訪れました。

私が勤務している会社に、パートの事務員として結海(ユミ)さんという女性が入社してきました。

女性が会社に入社してくる事自体は、特別でもナンでもナイのですが・・・
この結海さん、ナンと私の同級生の姉だったのです。

高校生の頃、この同級生の家へよく遊びに行っていて、「お邪魔しまーす!」ではなく「ただいまー!」と言って家に上がっていたくらいでした。

その時から、結海さんは私の事を「畑違いで種違いの弟だからねぇ~」と、とても可愛がってくれ、私も、結海さんを「結海姉」と呼んでいました。あれから12年くらい経ち、まさか同じ会社で再会するなんて・・夢にも思っていなかったワケです。

初日に社内で紹介された時、お互いに気付いて「えぇーーww」って、笑ってしまいましたよね。

結海さんは私より3才上なので、30才。
26歳の時に結婚して、子供はいないとのことでした。

昔から変わらず、明るい性格の結海さんは、すぐに会社の雰囲気にも溶け込みました。
仕事も私と一緒の部署になり、机を並べて仕事をする毎日。


ある日、私から「結海姉、今度軽く飲みに行かない?」と声をかけました。
結海さんは「ホントに?!イイね~!なら、今夜行こうよー。今夜は旦那遅いから、ファミレスでも行ってご飯食べようかなって思ってだよねー」と、目を細めて微笑みながら言いました。

その日の仕事が終わり、私達は会社の近くにあるBarへ行きました。
ビールで乾杯し、私が同級生の家(結海さんの実家とも言えます)に入り浸っていた頃の話、結海さんの家庭の事も話してくれました。

ワインをオーダーして、色んな話をしながら大いに盛り上がり&大笑いしてグラスは空いていきました。
eyes0561.jpg

結海さんは「久しぶりだなあ、こんな楽しいお酒飲むの。」と言ってくれ、
2時間くらい経つと、結海さんは酔いが回ったらしく、ろれつが回らなくなってきました。
私も結構飲んでいたので、かなりフラフラしていました。

「結海姉、そろそろ帰ろうか~」と、テーブルで会計を済まし店を出ました。

結海さんは足元がかなりフラついていて、並んで歩いてると何度も私の体にぶつかってきます。
「結海姉?」「ゆみねーさん??」
「ん、ナァ~に?」
「あのさ、酔い過ぎだから!」
「アハハッ、キミだってちゃんと歩けてじゃないかー!」
私達は、完全に出来上がっていました。

そんな事を言い合いながらフラフラ歩いていると、とあるラブホテルの前を横切っていました。私は酔った勢いで「このまま帰ると危ないからさ、少し休んで行かない?」と言ってみたのです。

「ええっ?ここで?」
「ほら、酔い覚まさないさ」
「いやいや、マズイよー」
「このままじゃ帰れないって」
「だめだよ、マズイよ」

こんな押し問答を2人で笑いながらラブホテルの前で繰り返していました。結海さんは、通行人の視線が気になるようでした。

「ほらほら、通行人が怪しんじゃってるよぉ?大丈夫だからぁ。ホント休むだけだし」
「…絶対だよ?ぜーったい休むだけだからね??」

私は「ハイ決定~!」と空に向けて叫び、結海さんの手を引いてホテルへ突入しました。

部屋に入り、冷蔵庫からビールを出して結海さんへ渡すと、一気で飲み干して「おいしいっ!」と、大きく息をつきました。2人でソファーに座り、他愛もない話をしていると、結海さんの酔いも少し落ち着いたようでした。

「ラブホに来ちゃったねー」と言う結海さんの肩を抱き寄せてキスをし、体を倒しました。
「ワッ、ちょ・・チョッと待ってー」と結海さん。
「待ちませんw」私は、結海さんが来ていたワンピースの胸元を開いてブラをずらし、乳房を包むように揉みながら舌を強く吸いました。乳首を軽く噛み、舌で転がすと「、、あぁ・・」と喘ぎが。
エロ話1-3

すかさず下半身に手を這わせ、パンティの中に手を入れクリや花ビラを撫で回していると、それまで閉じていた足が開いていき、腰を自ら浮き上がらせて、愛撫を求めてきたのです。

私は、結海さんのパンティを脱がせ、股間に顔を埋めて溢れる愛液を吸い、剥き出しになったクリを舌で舐め上げました。
「あ、・・いやぁんっ!」と叫び、腰が大きく跳ね上がる結海さん。構わず腰を押さえながら舐め続けました。

結海さんは、喘ぎながら「ねえ、もうダメだょ…。。お願い、欲しい…」と言われ、我慢出来なくなった私は、カチカチになったペニスを一気に結海さんの奥へ突き刺しました。

「ああぁっー!」結海さんは背中を反らしながら声を漏らし、私はその様子に興奮して、結海さんのアソコへガンガン打ちつけます。
エロ話1-4

一際、高い声を上げた結海さんが「・・!イクッッ・・!」と、背中がエビぞりになって動きが止まりました。顔を見ると、失神気味に恍惚の表情になっています。

乳房を軽く撫でていると、結海さんは意識が戻ったようで私に抱きつき「・・ヤバい。。イッちゃったよぉ」と耳元で囁きました。服を着たままの乱れ具合が、余計に色っぽい結海さん。


「あ、、」ハッとした顔で私を見て「ね、私はイッたけど、、キミはイッた?」と、はにかんで私の目元に顔を寄せて言いました。

私のギンギンに勃ったペニスを見て、「えーw!ゴメンね!やだぁ、、私だけイッちゃったんだねw」と。

「結海姉がイッて良かったよw」と、笑いながら返すと、「イヤイヤ、それはダメだよぉー」と言いながら、結海さんは私のペニスを優しく握り上下に動かし、顔をペニスへ近付けていきました。

結海さんは、私のペニスを口に含み、裏スジから袋を何度も往復して~また亀頭を口に含んで、ピチャピチャと音をたてて、吸い上げました。舌が亀頭のカリを這う度に、私は猛烈な快感に襲われました。

「気持ちいい?」結海さんが可愛い声で聞いてきます。
「気持ち良すぎて出ちゃいそうだよ、、」
「いいよ、出して。いっぱい気持ち良くなって」

結海さんは再びフェラで顔を上下に動かしながら、手でもシゴきました。そのスピードが段々に増しいき、とうとう私の限界も訪れます。私は結海さんの頭を軽く押さえて、口の中に放出してイキました。
エロ話1-8

少しの間、2人で仰向けになってベッドに横たわり、天井を見上げていました。

「・・しちゃったね、、」結海さんは、ささやくように言いました。
「うん、したねー」と私。
エロ話1-2

「今だから言うけど・・俺ね、あの頃から結海姉を女として見てたんだよねw」
「ホントに?そんな素振り全然感じなかったけどなぁー」
「だってさ、『畑違いで種違いの弟』だからさw 弟として一生懸命頑張ってたワケですよw」
「そうだったんだぁーw そっかぁ。でも、嬉しいな」と、結海さんは優しく微笑みました。

横たわるエロい結海さんの身体と顔を見た私は、またムクムクと性欲が溢れ出てきて、ペニスがそれに呼応。

私は、結海さんの上にまたがって唇を貪るよう激しく舌を吸いました。
「あっ、あっ」と、喘ぐ結海さんを眺めながら、結海さんの足を開き、濡れたアソコへ指を這わせました。「ダメっ、、」と私の手を押さえますが、構わずにこねくり回し、ビラビラを開いて奥まで指を入れてかき回します。

エロモードが高まった結海さんは身体を起こし、私の上に乗ってペニスを丹念に舐め回してきました。そしてペニスを手に持って、アソコの位置を定めると、ゆっくり腰を下ろしました。

奥までズブっとペニスが入ると、結海さんは腰を前後に激しく揺らせ「ん、、あぁーん!スゴい。奥まで入っちゃってるよぉ」と、盛んに喘ぎ声をあげます。私もプルプルと揺れる乳房を揉みまくり、下から腰を突き上げました。
エロ話1-6

結海さんの声はドンドン大きくなり、動きも更に激しくなりました。
「イイよぉー、気持ちいいー!あぁ、あんっ」私は結海さんのアソコへペニスをガンガン突き上げました。

「ゆ、結海姉、俺・・イキそうだよ」
「私もイキそう。ぁぁあん!いいよ、イッて!あー、、私イッちゃうー」
私はMAXに腰を突き上げると、悶える結海さんの中に2回目の放出をしたのでした。


快感の波が覆う中、2人は身体を離しグッタリと横たわりました。
「結海姉、ゴメン。中に出しちゃったよ。。」と言うと、
「出しちゃったね、でも大丈夫。今日は安全日なのだょw」と結海さん。
「最近は、安全日とか関係ナイ毎日だったから。ナンか、久し振りに『女』を感じちゃったー」
エロ話1-5

そう言うと、続けて囁くように「私ね、Hしたの1年振りかな、、」と結海さんは言いました。
「えっ、そうなの?」
「うん、セックスレスっていうのかな…」
「そうなんだ。。俺なら結海姉を放っておかないけどなぁ」
「そう?ありがと。嬉しい」結海さんが抱きついてきて唇を重ね合いました。

2人で一緒にシャワーを浴び、上がってきてもう1度SEXし、手を繋いでラブホテルを出た私達は、ゆっくり最寄駅まで歩き、そこで別れました。

その日以来、私と結海さんは月2のペースでSEXする関係になりました。勿論、会社では仕事の同僚として、理性を持って接しています。

でも、2人きりで会う時は「畑違いで種違いの弟」ではなく、本能丸出しで激しくて濃厚なSEXを思う存分堪能し、結海さんの熟れたエロい身体を味わっています。
[ 2014/06/02 14:00 ] ■■エロ体験談■■ | TB(-) | CM(0)
koko
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
パンチライス人気記事
検索フォーム
【待機中女子】ちょっと覗いてみたらハマったww